第16回 6時間には理由がある、IPCです。
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インポートプレナーズ通信 2007年4月14日
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こんにちは。
インポートプレナーズクラブ(IPC)事務局の「すすむ」です。
以前から告知していた通り、7日の土曜日に
日本一メルマガコンサルタントの「平野友朗」さんと、
音楽関係専門広告代理店の熱血社長、血と汗と涙の「堀越登志喜」さん、
輸入のカリスマ(ひさしぶりだな、このキャッチ^^)祐先生との三人で、
超ド級のジョイントセミナーを行いました。
当日、近くで集まっていた無関係の中小企業の社長さんらが、
看板を見てドヤドヤと入れて欲しいと言ってきましたが、
満席だったためにお断りしたというハプニングがおこったほど、
活気にあふれたセミナーでした。
ところが、
これほど活気にあふれたセミナーなのに、大好評とは言えなかったんです。
どうして?
頂いたアンケート読んでみましょう!
「三人の先生とも素晴らしいお話でした。素晴らしかっただけに、
もっと聞きたかったです。時間が短すぎます。」
「それぞれの、概要はつかめたが、もっと突っ込んだ内容が聞きたい。」
「堀越先生のブラッド・スェット・アンド・ティアーズ、血と汗と涙重視の営業法、
大須賀先生の輸入で起業の楽しいお話。
平野先生の仕事に対するスタンスなど、ためになる話ばかりでした。
家に帰ってじっくり自分が何をしたいのか考えて見ます。
そして、次回はもっと具体的に動きたいと思いました。
その時は、先生方宜しくご指導お願いします。」
この声に代表されるように、三人だからよけいに視点がぼやけて
しまったのかなぁというのが実感ですね。
要は中身の問題ではなくて、持ち時間1時間では、
具体的なところまでは伝えきれないってことなんです。
そもそも、祐先生の講座は12時間で行われていたものです。
本気で輸入ビジネスをゼロから立ち上げるとすれば、
そのくらいは勉強しないと、逆に不安ですよね^^
「じゃぁ、祐先生。どのくらいの時間があれば、あなたの27年間の
輸入ビジネスのレシピをゼロベースの人に伝えることができるんですか?」
と聞いたら、
「そうだなぁ、ぎゅっと濃縮して半分の6時間くらいかなぁ。」
というわけで、「インポートプレナー1日集中講座」は 本気の6時間になったんです。
20名限定の少人数制で徹底的に輸入ビジネスで成功する法、
本気でお伝えします。
興味のある方は下記をクリック!
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もし、あなたが輸入ビジネスに本気ならば今すぐクリックしてください!
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――――――――――――――――――――――――――――――
◆編集後記
――――――――――――――――――――――――――――――
3人セミナーの懇親会で、講師の堀越さんのお隣に座ったんですが、
ちょっと緊張しちゃいましたね。
何かお話しなくちゃなと思った私は、
「堀越さんのお話、非常に共鳴しました。
やっぱり、仕事で成功するためのキーワードは、
アース・ウインド・アンド・ファイヤーですよね。」って
あらら、やっちゃった。
「ブラッド・スェット・アンド・ティアーズ」血と汗と涙だったか!
その後、二人で酔いつぶれるまで呑みあかしたのは、
言うまでも無い。
PS.この話わかりましたか?(^^;
この通信を最初に読んだわが社の20代の社員に、
「この話、全然わかりません。」 といわれて、プチショックを受けました。
堀越さんが、口癖のように仰る「ブラッド・スェット・アンド・ティーアーズ」は
1970年代にアメリカで活躍したロックバンドの名前と同じなんです。
おそらく、音楽関係の堀越さんが、その意味で、言葉をかけて使われている
と思った私すすむは、
堀越さんの信条 → 「ブラッド・スェット・アンド・ティアーズ」血と汗と涙 →
1970年代 → アメリカ → ブラスロック と記憶しました。
そこで、いざ堀越さんを目の前にして、
ブラスロック → アメリカ → 1970年代 →
「アース・ウィンド・アンド・ファイヤー」土と風と火 となってしまったという・・
なんか、語呂もすごく似てるし!
ちなみに、アースといえば70年代を代表するバンドです。
「セプテンバー」とか「ブギー・ワンダーランド」とか、我々ディスコ世代には、
絶大な人気がありました。
ブラッドの代表作といえば、「スピニング・ホイール」
泉ピン子がコメンテーターをしていた「ウイークエンダー」って番組で、
ニュースを読むナレーションの前にかならず流れてた、
ター・タカタカター・タカタカター! 新聞によりますと昨夜未明・・・
の音楽といえばわかってくれる人、1000人中2人くらいはいるでしょう(^^;
わかって!
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インポートプレナーズ通信 2007年4月14日
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こんにちは。
インポートプレナーズクラブ(IPC)事務局の「すすむ」です。
以前から告知していた通り、7日の土曜日に
日本一メルマガコンサルタントの「平野友朗」さんと、
音楽関係専門広告代理店の熱血社長、血と汗と涙の「堀越登志喜」さん、
輸入のカリスマ(ひさしぶりだな、このキャッチ^^)祐先生との三人で、
超ド級のジョイントセミナーを行いました。
当日、近くで集まっていた無関係の中小企業の社長さんらが、
看板を見てドヤドヤと入れて欲しいと言ってきましたが、
満席だったためにお断りしたというハプニングがおこったほど、
活気にあふれたセミナーでした。
ところが、
これほど活気にあふれたセミナーなのに、大好評とは言えなかったんです。
どうして?
頂いたアンケート読んでみましょう!
「三人の先生とも素晴らしいお話でした。素晴らしかっただけに、
もっと聞きたかったです。時間が短すぎます。」
「それぞれの、概要はつかめたが、もっと突っ込んだ内容が聞きたい。」
「堀越先生のブラッド・スェット・アンド・ティアーズ、血と汗と涙重視の営業法、
大須賀先生の輸入で起業の楽しいお話。
平野先生の仕事に対するスタンスなど、ためになる話ばかりでした。
家に帰ってじっくり自分が何をしたいのか考えて見ます。
そして、次回はもっと具体的に動きたいと思いました。
その時は、先生方宜しくご指導お願いします。」
この声に代表されるように、三人だからよけいに視点がぼやけて
しまったのかなぁというのが実感ですね。
要は中身の問題ではなくて、持ち時間1時間では、
具体的なところまでは伝えきれないってことなんです。
そもそも、祐先生の講座は12時間で行われていたものです。
本気で輸入ビジネスをゼロから立ち上げるとすれば、
そのくらいは勉強しないと、逆に不安ですよね^^
「じゃぁ、祐先生。どのくらいの時間があれば、あなたの27年間の
輸入ビジネスのレシピをゼロベースの人に伝えることができるんですか?」
と聞いたら、
「そうだなぁ、ぎゅっと濃縮して半分の6時間くらいかなぁ。」
というわけで、「インポートプレナー1日集中講座」は 本気の6時間になったんです。
20名限定の少人数制で徹底的に輸入ビジネスで成功する法、
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3人セミナーの懇親会で、講師の堀越さんのお隣に座ったんですが、
ちょっと緊張しちゃいましたね。
何かお話しなくちゃなと思った私は、
「堀越さんのお話、非常に共鳴しました。
やっぱり、仕事で成功するためのキーワードは、
アース・ウインド・アンド・ファイヤーですよね。」って
あらら、やっちゃった。
「ブラッド・スェット・アンド・ティアーズ」血と汗と涙だったか!
その後、二人で酔いつぶれるまで呑みあかしたのは、
言うまでも無い。
PS.この話わかりましたか?(^^;
この通信を最初に読んだわが社の20代の社員に、
「この話、全然わかりません。」 といわれて、プチショックを受けました。
堀越さんが、口癖のように仰る「ブラッド・スェット・アンド・ティーアーズ」は
1970年代にアメリカで活躍したロックバンドの名前と同じなんです。
おそらく、音楽関係の堀越さんが、その意味で、言葉をかけて使われている
と思った私すすむは、
堀越さんの信条 → 「ブラッド・スェット・アンド・ティアーズ」血と汗と涙 →
1970年代 → アメリカ → ブラスロック と記憶しました。
そこで、いざ堀越さんを目の前にして、
ブラスロック → アメリカ → 1970年代 →
「アース・ウィンド・アンド・ファイヤー」土と風と火 となってしまったという・・
なんか、語呂もすごく似てるし!
ちなみに、アースといえば70年代を代表するバンドです。
「セプテンバー」とか「ブギー・ワンダーランド」とか、我々ディスコ世代には、
絶大な人気がありました。
ブラッドの代表作といえば、「スピニング・ホイール」
泉ピン子がコメンテーターをしていた「ウイークエンダー」って番組で、
ニュースを読むナレーションの前にかならず流れてた、
ター・タカタカター・タカタカター! 新聞によりますと昨夜未明・・・
の音楽といえばわかってくれる人、1000人中2人くらいはいるでしょう(^^;
わかって!
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