第10回 楽園に思うこと
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インポートプレナーズ通信 2007年2月7日
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こんにちは!
「インポートプレナーズクラブ」の「すすむ」です。
驚いちゃったんですが、友達のエイチ君が、
一泊69万円のスイートに泊まってきたそうです。
それも、男同士で^^;)
それは、どういうことか?
世界屈指のリゾートホテルといわれている、「アマンリゾート」を知ってますか?
1988年、タイのプーケットに最初のアマンリゾート「アマンプリ」がオープンし、
地域性を活かしたオリジナリティ溢れるユニークなコンセプトと、
卓越したホスピタリティは、リゾートホテル界最高のブランドのひとつであり、
世界中のトラベラーが一度は訪れたい憧れの存在なんです。
最近ではスモールラグジュアリーホテルの代名詞、
究極の隠れ家と称されるようになりました。
ま、ぶっちゃけ楽園ですわな。
このもろ、セレブな「アマンプリ」の一泊69万円のスイートにエイチ君、
二日間も、ステイしたそうです。
しかも、男同士で (あっ、これさっき書いたか)
なんか、気が動転してなに書いてるかわからないので、
以下はエイチ君に書いてもらいます・・・・・・^^;)
エイチ君どーぞ!
******************************
<エイチのラグジュアリー日記>
2007年1月20日 アマンプリの誘惑
初日と2日目は、世界最初のアマン、アマンプリにステイ。
1988年にオープンし、すでに20年近くが経っているのに、
今尚根強い人気を持ち、予約率は常に100%を誇るアマン屈指の
人気リゾートでもあります。
その人気は、やはり熟練されたスタッフにあると思います。
誰に聞いても、アマンプリで働くことを誇りとしていましたし、
勤続10年以上のベテランスタッフがたくさんいました。
アマンプリは、ホテル棟とヴィラ棟に別れ、ホテル棟であれば、
1泊6万円も出せば泊まれます。
私は今回は、ヴィラ棟のヴィラ9にステイしました。
ヴィラ9は、
・専属バトラー3名
・ベッドルーム3つ
・リビング
・ダイニング
・プライベートルーム
・ヴィラオーナー専用バスルーム
・キッチン
・バトラーの休憩室
などからなり、とっても素敵でしたよー。
今回、アマンプリで一番強く感じたのは、
【金持ちが金持ちであり続ける理由】
です。
私は、生まれて初めてお金持ちになりたいと思いました。
また、ここに帰ってきたいと思いました。
頑張って仕事しようって思いました。
自分が恵まれていることを感謝しました。
なんともいえない微妙かつ最適な心地よさは、
一度知ると手放せるわけもなく、
この上質を知る成功者たちは、
さらにエナジャイズされ、
さらにどんどん成功していくのです。
本当のお金持ちが大金を使って、高いホテルに泊まったり、
バケーションを過ごすのは、決して見栄や成金趣味ではなく、
自らを鼓舞し、エナジャイズし、上質さや心地よさを
明日への糧に変えられることを知っているからです。
ぜひ一度泊まってみてください。
そして、そこにある空気や風や温度や音や人や笑顔や
自分の心の動きや毛穴の隅々から浸透するものを
感じてみてください。
その一つ一つは、確実にあなたの血肉となって、
明日の成功やインスピレーションの源になります。
というわけで、続きはまた今度!
******************************
じぐじょー!うらやましー!!
ぜったい、行ってやる・・・って
エイチ君のおみやげの、ポストカードに誓う「すすむ」でした。
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インポートプレナーズ通信 2007年2月7日
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こんにちは!
「インポートプレナーズクラブ」の「すすむ」です。
驚いちゃったんですが、友達のエイチ君が、
一泊69万円のスイートに泊まってきたそうです。
それも、男同士で^^;)
それは、どういうことか?
世界屈指のリゾートホテルといわれている、「アマンリゾート」を知ってますか?
1988年、タイのプーケットに最初のアマンリゾート「アマンプリ」がオープンし、
地域性を活かしたオリジナリティ溢れるユニークなコンセプトと、
卓越したホスピタリティは、リゾートホテル界最高のブランドのひとつであり、
世界中のトラベラーが一度は訪れたい憧れの存在なんです。
最近ではスモールラグジュアリーホテルの代名詞、
究極の隠れ家と称されるようになりました。
ま、ぶっちゃけ楽園ですわな。
このもろ、セレブな「アマンプリ」の一泊69万円のスイートにエイチ君、
二日間も、ステイしたそうです。
しかも、男同士で (あっ、これさっき書いたか)
なんか、気が動転してなに書いてるかわからないので、
以下はエイチ君に書いてもらいます・・・・・・^^;)
エイチ君どーぞ!
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<エイチのラグジュアリー日記>
2007年1月20日 アマンプリの誘惑
初日と2日目は、世界最初のアマン、アマンプリにステイ。
1988年にオープンし、すでに20年近くが経っているのに、
今尚根強い人気を持ち、予約率は常に100%を誇るアマン屈指の
人気リゾートでもあります。
その人気は、やはり熟練されたスタッフにあると思います。
誰に聞いても、アマンプリで働くことを誇りとしていましたし、
勤続10年以上のベテランスタッフがたくさんいました。
アマンプリは、ホテル棟とヴィラ棟に別れ、ホテル棟であれば、
1泊6万円も出せば泊まれます。
私は今回は、ヴィラ棟のヴィラ9にステイしました。
ヴィラ9は、
・専属バトラー3名
・ベッドルーム3つ
・リビング
・ダイニング
・プライベートルーム
・ヴィラオーナー専用バスルーム
・キッチン
・バトラーの休憩室
などからなり、とっても素敵でしたよー。
今回、アマンプリで一番強く感じたのは、
【金持ちが金持ちであり続ける理由】
です。
私は、生まれて初めてお金持ちになりたいと思いました。
また、ここに帰ってきたいと思いました。
頑張って仕事しようって思いました。
自分が恵まれていることを感謝しました。
なんともいえない微妙かつ最適な心地よさは、
一度知ると手放せるわけもなく、
この上質を知る成功者たちは、
さらにエナジャイズされ、
さらにどんどん成功していくのです。
本当のお金持ちが大金を使って、高いホテルに泊まったり、
バケーションを過ごすのは、決して見栄や成金趣味ではなく、
自らを鼓舞し、エナジャイズし、上質さや心地よさを
明日への糧に変えられることを知っているからです。
ぜひ一度泊まってみてください。
そして、そこにある空気や風や温度や音や人や笑顔や
自分の心の動きや毛穴の隅々から浸透するものを
感じてみてください。
その一つ一つは、確実にあなたの血肉となって、
明日の成功やインスピレーションの源になります。
というわけで、続きはまた今度!
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じぐじょー!うらやましー!!
ぜったい、行ってやる・・・って
エイチ君のおみやげの、ポストカードに誓う「すすむ」でした。
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