第13回 幸せの本当の力
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インポートプレナーズ通信 2007年2月27日
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こんにちは!
「インポートプレナーズクラブ」の「すすむ」です。
今月の、東京インターナショナルギフトショーにおいて、
先生(大須賀祐)がマンツーマンで実地指導する初の試み
「インポートプレナー実践講座」行いました。
この「実践講座」ですが、早くよりホームページ上で予告をしており、
当初は、受講者数を20名くらいと考えておりました。
ですが、それでは、実践講座と銘打っているのに、
実際に納得いただけるようなサポートができないのでは?
と考えました。
輸入ビジネスは、それぞれの方によりアドバイスが違います。
ニーズに的確にお答えするには、正面向き合って、時間をとり、
マンツーマンで対応するしかないのです。
ですが、大須賀祐は一人です。
ですから、今回募集人員を大幅に減らし三名に限定させていただきました。
サポートの質を落としたくないからです。
そして実は、2月1日に、「インポートプレナーズクラブ」の
会員様限定で、告知をいたしましたところ約2時間で
定員になってしまいました。
そのため、急遽飛び石の変則日程にはなりますが、2次募集をかけ、
最終5人の方限定ということになったんです。
ま、ぶっちゃけバタバタでした。
選にもれた方、大変申し訳ございませんでした。
この場を借りて、お詫び申し上げます。
でも、そのおかげで参加いただいた5名の方にはひとしく大好評を博しました。
感想をくださいね、とお願いしてあったんですが、
ご参加いただいた方々のメールは、読んでいるこちらまで、
興奮してしまいそうな、熱い感想メールです。
ありがとうございました。
インポートプレナー実践第1期生の感動感想メールちょっと載せますね。
******************************
本当に大切な時間を過ごさせていただき感謝・感謝です。
自宅に帰ったら、泥棒が入ったあとのような有様で
掃除に2日かかりました^^;
でも休養はとれたのでおかげさまで、足はすっかり良くなりました^^
帰ってきて、思いました。
ちょうど1年前に輸入ビジネスはじめて大使館や商工会議所に電話したり、
ありとあらゆる方法を使っていましたが、
もしあの時、行き詰まらなければ
先生やすすむさんに出会ってなかったかもしれないと思うと、
本当に失敗は成功のもとですね!
すべてのことに意味があるんだと実感しました^^
実践講座は私にとって、お金にかえることのできない、
貴重な貴重な体験になりました。
これも、先生や すすむさんのおかげです。
またお会いできるのを心より楽しみにしています☆
足立恵美様 大阪府 20代女性
※ 今回の参加者唯一の紅一点。会社役員。
現在、ネットショップ輸入雑貨の店「アベハ(ABEJA)」奮闘中!
周りのおじさんの注目を浴び、その存在はもはや「だんじり」状態。
(って、意味わからん) IPC会員。
色白で細身の超美人だが、
残念ながらかわいい女の子と優しいだんなさん とに囲まれ、
幸せで忙しい日々を送っている。
******************************
昨日はいろいろお世話になり、ありがとうございました。
何とか無事に家までたどり着き、いつも通り出勤しています。
(歩きすぎで少し筋肉痛ですが・・・)
自力で外国で買い付けをして、それを輸入し、
そして販売まで出来るよう精一杯取り組みたいと思います。
この二日間で商品を観る意識が大きく変わりました。
他にも現場の臨場感を味わうことが出来、非常に参考になりました。
あとは実践になりますが、どこまで出来るか非常に楽しみです。
久保木俊彦様 茨城県 30代男性
※ 某一流企業に勤務しながらも、輸入で起業をめざすファイトマン!
そのフレンドリーな人当たりは、周りをほっとさせる何かを秘めている。
会員ではないが、いきなりの実践講座参加の行動力は、そのジャニーズ系の
ルックスからは想像も出来ないほどの熱意をもつ男である。
もんじゃ焼きでは右に出るものはいない^^
******************************
なんか、読んでいてこちらまで燃えてしまいそうなほど、
熱いメールの数々です。
みなさんの人生分だけ、ドラマってあるんですね。
やってよかったなぁ・・とつくづく思います。
よーし、次回は4月香港ショーだぁ。
――――――――――――――――――――――――――――――
◆編集後記
――――――――――――――――――――――――――――――
ウィル・スミスの「幸せのちから」観ました。
これ素晴らしい話でしたね!
実在の人物、シカゴ証券業界の大立者「クリス・ガードナー」 が
ゲキ貧の中から成功にいたるサクセスストーリーなんですが、
わたし、全編にわたって泣きました、ハラハラと。
事前に内容を聞いていたので、子供をつれて泣く準備万端で行ったんです。
「どうぶつの森」ではガーガー寝ていた、小5の息子が食い入るように
観ていたのが印象的でした。
おぉ、お前も父さんの気持ちがわかるのかい?
お父さん、帰りにゲーム買って! 全然わかっとらん。
劇中、証券会社の面接のシーンで
「クリス、面接にシャツも着てこない者を、私が雇ったら、君はなんと思うね?」
「よっぽど良いズボンだったのかと。」
人間どんな環境でもユーモアがあれば切り抜けられると思った瞬間でした。
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インポートプレナーズ通信 2007年2月27日
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こんにちは!
「インポートプレナーズクラブ」の「すすむ」です。
今月の、東京インターナショナルギフトショーにおいて、
先生(大須賀祐)がマンツーマンで実地指導する初の試み
「インポートプレナー実践講座」行いました。
この「実践講座」ですが、早くよりホームページ上で予告をしており、
当初は、受講者数を20名くらいと考えておりました。
ですが、それでは、実践講座と銘打っているのに、
実際に納得いただけるようなサポートができないのでは?
と考えました。
輸入ビジネスは、それぞれの方によりアドバイスが違います。
ニーズに的確にお答えするには、正面向き合って、時間をとり、
マンツーマンで対応するしかないのです。
ですが、大須賀祐は一人です。
ですから、今回募集人員を大幅に減らし三名に限定させていただきました。
サポートの質を落としたくないからです。
そして実は、2月1日に、「インポートプレナーズクラブ」の
会員様限定で、告知をいたしましたところ約2時間で
定員になってしまいました。
そのため、急遽飛び石の変則日程にはなりますが、2次募集をかけ、
最終5人の方限定ということになったんです。
ま、ぶっちゃけバタバタでした。
選にもれた方、大変申し訳ございませんでした。
この場を借りて、お詫び申し上げます。
でも、そのおかげで参加いただいた5名の方にはひとしく大好評を博しました。
感想をくださいね、とお願いしてあったんですが、
ご参加いただいた方々のメールは、読んでいるこちらまで、
興奮してしまいそうな、熱い感想メールです。
ありがとうございました。
インポートプレナー実践第1期生の感動感想メールちょっと載せますね。
******************************
本当に大切な時間を過ごさせていただき感謝・感謝です。
自宅に帰ったら、泥棒が入ったあとのような有様で
掃除に2日かかりました^^;
でも休養はとれたのでおかげさまで、足はすっかり良くなりました^^
帰ってきて、思いました。
ちょうど1年前に輸入ビジネスはじめて大使館や商工会議所に電話したり、
ありとあらゆる方法を使っていましたが、
もしあの時、行き詰まらなければ
先生やすすむさんに出会ってなかったかもしれないと思うと、
本当に失敗は成功のもとですね!
すべてのことに意味があるんだと実感しました^^
実践講座は私にとって、お金にかえることのできない、
貴重な貴重な体験になりました。
これも、先生や すすむさんのおかげです。
またお会いできるのを心より楽しみにしています☆
足立恵美様 大阪府 20代女性
※ 今回の参加者唯一の紅一点。会社役員。
現在、ネットショップ輸入雑貨の店「アベハ(ABEJA)」奮闘中!
周りのおじさんの注目を浴び、その存在はもはや「だんじり」状態。
(って、意味わからん) IPC会員。
色白で細身の超美人だが、
残念ながらかわいい女の子と優しいだんなさん とに囲まれ、
幸せで忙しい日々を送っている。
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昨日はいろいろお世話になり、ありがとうございました。
何とか無事に家までたどり着き、いつも通り出勤しています。
(歩きすぎで少し筋肉痛ですが・・・)
自力で外国で買い付けをして、それを輸入し、
そして販売まで出来るよう精一杯取り組みたいと思います。
この二日間で商品を観る意識が大きく変わりました。
他にも現場の臨場感を味わうことが出来、非常に参考になりました。
あとは実践になりますが、どこまで出来るか非常に楽しみです。
久保木俊彦様 茨城県 30代男性
※ 某一流企業に勤務しながらも、輸入で起業をめざすファイトマン!
そのフレンドリーな人当たりは、周りをほっとさせる何かを秘めている。
会員ではないが、いきなりの実践講座参加の行動力は、そのジャニーズ系の
ルックスからは想像も出来ないほどの熱意をもつ男である。
もんじゃ焼きでは右に出るものはいない^^
******************************
なんか、読んでいてこちらまで燃えてしまいそうなほど、
熱いメールの数々です。
みなさんの人生分だけ、ドラマってあるんですね。
やってよかったなぁ・・とつくづく思います。
よーし、次回は4月香港ショーだぁ。
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◆編集後記
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ウィル・スミスの「幸せのちから」観ました。
これ素晴らしい話でしたね!
実在の人物、シカゴ証券業界の大立者「クリス・ガードナー」 が
ゲキ貧の中から成功にいたるサクセスストーリーなんですが、
わたし、全編にわたって泣きました、ハラハラと。
事前に内容を聞いていたので、子供をつれて泣く準備万端で行ったんです。
「どうぶつの森」ではガーガー寝ていた、小5の息子が食い入るように
観ていたのが印象的でした。
おぉ、お前も父さんの気持ちがわかるのかい?
お父さん、帰りにゲーム買って! 全然わかっとらん。
劇中、証券会社の面接のシーンで
「クリス、面接にシャツも着てこない者を、私が雇ったら、君はなんと思うね?」
「よっぽど良いズボンだったのかと。」
人間どんな環境でもユーモアがあれば切り抜けられると思った瞬間でした。
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